ロリ巨乳千夏と変態プレイ
出会い系で出会った千夏は、ロリ巨乳だった。
出会い系でセフレとセックスするくらいなら、そのルックスといやらしいカラダをつかって風俗的な仕事をした方がよっぽどいいような気がするが、好きなことを仕事にするとつらくなるから、あくまでセックスは趣味にするんだとか。
セックスが趣味だというだけあって、千夏には俺の他にもセフレがいるらしく、それぞれの特徴によって使い分けているらしい。
今日はこってりとしたセックスを楽しみたいからA君とか、ムーディなセックスをまったりと楽しみたいからB君とか、コスプレで非日常的なセックスを楽しみたいからC君とか、そんな感じだ。
ちなみに、俺とは変態ちっくなセックスを楽しめるから千夏のセフレに加えてもらえたらしい。
俺としては、セフレランキング圏外にならないように、セックスするたびに、より変態度をあげたプレイを心がけている。
今日は、ラブホの部屋に入るなり、トイレに行こうとした千夏の腕をつかんで引き止めた。
「先に服を脱ぎなよ。」
千夏は戸惑った顔をしていたが、素直に全裸になった。
もっちりとした白い肌に、手からあふれるくらいの大きなおっぱい、きゅっとくびれたウエスト、むちむちの太もも、そして、具合のいいおまんこ。
そして、そのいやらしいカラダに似合わないロリロリフェイス。
千夏はタダでヤれるのが信じられないくらいの逸材だ。
俺は小さな千夏のカラダをお姫様だっこして、バスルームに連れて行った。
ドアの前で、一度千夏をおろして、ドアを開けると、千夏を後ろから抱えあげて、ヒザの裏に手を入れて、足を大きく開いた。
子供におしっこをさせるときのようなポーズにして、バスルームの鏡の前に立つと、おまんこまるだしにした千夏が真っ赤になって、カラダをくねらせた。
「やだぁ・・・こんなの恥ずかしいよぉ・・・。」
「おしっこするまで、このままだよ?おまんこにおちんぽ入れてほしかったら、素直におしっこしなさい。」
千夏は半泣きで鼻をぐすぐすいわせながら、鏡に向かっておしっこを放出した。
放尿プレイははじめてだったので、おまんこからほとばしる金色のおしっこに、かなり興奮した。
シャアアアアとかなりの勢いで噴きだしたおしっこはやがてちょろりとしたしずくになって止まった。
バスルームの床に千夏を立たせて、おしっこのしずくのついたおまんこを指でなぞると、ぬるりとした愛液があふれていた。
「おしっこして愛液をあふれさせるなんて、淫乱なコだなあ。」
おまんこを指でいじくって、くちくちといやらしい音をバスルームに響かせながら、勃起している乳首を指でつまんだ。
「乳首もこんなに大きくして。千夏はおしっこしてるのを見られるのが好きな変態だったんだね。」
「ち、違う・・・違うよ・・・。」
目に涙を浮かべた千夏は、俺の嗜虐心をそそり、俺のちんぽはもう完全に勃ちあがってしまっている。
俺は太ももにおしっこをしたたらせた千夏をベットに連れて行き、仰向けに寝かせて、大きく脚を開かせた。
そのまま、ちゅばちゅばとおまんこをクンニすると、千夏が悲鳴をあげる。
「いやっ!汚いよぉ・・・やめてぇ・・・。」
「千夏のおしっこ、おいしいよ・・・。」
千夏のじゃなければ、おしっこを舐めるなんてありえないのだが、千夏のだったら、アリかなと思う。
千夏はかなりMっ気があるらしく、辱めるとおまんこから愛液をあふれさせて、感じやすくなる。
おしっこを舌で舐めとり、愛液が十分にしたたりはじめたところで、おまんこのワレメを指でそっとなぞった。
ぬるぬるのおまんこをくちゅくちゅと指でなぞると、千夏の口からはあえぎ声がもれて、さらに愛液があふれてくる。
「あ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
じゅぷっと指をおまんこに入れて、奥の方が気持ちいいように振動させるように指を動かす。
長く続けると指がだるくなってしまうが、これにクリトリスいじりをコンボさせれば、確実に千夏をイかせることができるのだ。
「あっ・・・あっ・・・もうイっちゃう・・・。」
一度千夏がイったところで、指を増やして、千夏のおまんこを俺のちんぽのサイズに合うように広げる。
千夏のおまんこはかなりのキツキツおまんこで、十分に広げないとちんぽを入れたときに痛がるのだ。
じっくりと指で広げて、三回くらいイかせると、しまりがよくて、よくうねる極上おまんこができあがる。
イきすぎて脱力している千夏のおまんこに、待ちきれなくて先走りをしたたらせている俺のちんぽをあてがい、じれったくなるくらいゆっくりと入れていく。
ちょっと入れては止まり、ちょっと入れては、クリトリスをいじる。
根元までちんぽを入れたところで、千夏のカラダに覆いかぶさり、巨乳に顔をうずめた。
ちょっと乱暴におっぱいをもみしだき、ちゅばちゅばと乳首を吸っていると、入れたままで動かないちんぽにじれたようにおまんこがきゅうきゅうとしまる。
「すごい・・・気持ちいい・・・。」
うっとりとした顔で俺を見ている千夏は、俺がちんぽを動かすと、大きな声であえぎながら、腰をふって、さらに強い快楽を得ようとする。
俺が時々、ちんぽの動きを止めても、千夏のひくつくおまんことゆれる腰が十分すぎるほどの気持ちよさを与えてくれる。
俺は千夏のおまんこの上の方をこするように、ちんぽをすりつけ、千夏がおまんこをしめつけてイったところで、一度目の精液を射精した。