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義理の息子と3P

私が結婚した男性には、お年頃の息子が二人もいる。

まだ息子達が幼い頃に妻を亡くした彼は、男手ひとつでずっと子育てと仕事を両立してきたらしい。
私と付き合うまでは、女性の肌からずいぶん遠ざかっていたと笑っていた。


彼と結婚することで、いきなり自分とそうかわらない年齢の息子ができることにとまどいはあったけれど、ファザコン気味の私は上司だった彼とどうしても結婚したかった。


でも、彼といっしょにいたくて結婚したはずなのに、秘書の仕事を寿退社して、専業主婦になると、以前よりも彼と共有できる時間が減ってしまった。


激務に疲れている彼は、セックスも月にニ、三回すればいいほうだ。

その貴重なセックスも、付き合っていた頃のようなこってりとしたお互いを貪りつくすようなものではなく、至って淡白な夫婦間のコミュニケーションでしかない。


まだ若い私の体はいつももやもやとするようになって、彼が出張しているときや彼が寝てしまった後、こっそりとオナニーする習慣ができてしまった。


一度、激しいセックスで膣でイくことを覚えてしまうと、以前のようなクリトリスを指でいじるオナニーくらいではとても満足できない。

私はネットでバイブやローションまで購入して、彼の留守にじっくりとオナニーして欲求不満を解消していた。


夫との性生活以外には、何の不満もない毎日を過ごしていた私は、義理の息子達のひそかな計画には全然気がつかなかったのだ。


筋肉質で大柄な体育会系の亮と線が細くて理知的な智という二人の義理の息子は、表面的には友好的だったのに、内心では私のことを父親を奪った淫乱女だと憎んでいたらしい。

彼が三日間の出張に行った日の夜、彼らの計画は実行に移された。

万事に器用な智が食事の支度をしてくれて、食後のお茶を飲んだ後、妙に眠くなった私は、後片付けも任せきりにして、ベットへと横たわった。

気がついたときには、全裸になっていて、両手と両足が拘束されていた。

「な、なにこれ?」

「年頃の義理の息子を持つんだから、これくらいの覚悟はしてたでしょ。」

智が私の裸体をさげすむような目でみながら、冷たい口調でいった。

「馬にニンジンぶらさげてるようなもんだしね。」

亮は嬉しそうに、むき出しの私のおっぱいを両手でもむ。

ごつごつした男性の手に包まれた私のおっぱいは、悦びで乳首を硬くしこらせる。


「こんな・・・親子なのよ!やめて!ほどいて!」

「月並みなセリフだけど、おまんこは期待で濡れ濡れだよ。」

智がつぅっとおまんこのワレメを指でなぞると、おまんこの奥から愛液があふれているのがわかった。

「欲求不満なんじゃない?乳首ももうこんなだし?」

乳首をきつくつまみながら、亮がにやっと笑う。

「ああ、もう指が入りそう・・・。」

私のおまんこのぬめりをかりて、つぷつぷと指をおまんこの奥へと入れられると、私は他人の指の気持ちよさに、思わず声をあげてしまった。

「ああっ・・・ダメぇ!」

智は大きくなっているクリトリスを指で、しゅっしゅっと軽くしごくようにしながら、おまんこに入れた指をずぼずぼと出し入れする。

「俺もパイズリしてもらおう♪祐美さんのでかおっぱいみたときから、やってみたかったんだよね。」

亮は私の胸の谷間に勃起して先走りをたらしているちんぽを置くと、左右から私のおっぱいをよせてはさんだ。

「やわらけ~。あったかくていい感じ。」

亮は腰を動かして、ちんぽをゆすりながら、私のおっぱいを上下にちんぽにこすりつける。


「いやっ!やめて・・・。」

「おしりまで愛液がしたたってるのに止めたら、またバイブで慰めなくちゃいけなくなるんじゃない?」

智が膣に入れる指を増やしながら、アナルに指を軽く埋め込んだ。


「勃起乳首、サオにこすりつけると気持ちいい!ザーメンでそう!」

パイズリしていた亮が射精して、ザーメンを私の鎖骨から顔にかけた。

「いやあっ!顔射するなんてひどい・・・。」

「ごめんごめん・・・。」

照れくさそうに笑いながら、亮がティッシュでザーメンをキレイに拭いてくれるが、一度射精したはずのちんぽはまだおさまっていない。

「若いオスのザーメンかけられて興奮したんじゃないの?おまんこ大洪水だよ。」

冷静な口調でいいながら、おまんことアナルに指を出し入れしている智は、ちゅくちゅくといういやらしい愛液の音を私にきかせた。

「すげえ!エロいなあ!」

亮が私のおまんこをのぞきこんで、愛液まみれになっていたクリトリスを口に咥えた。

「や、やだあ!いや・・・。」

クリトリスとおまんことアナルの三点責めで、私はイってしまった。

「一回イったし、もうよさそうだね。」

智が硬くて太いちんぽを私の濡れ濡れおまんこに突き刺す。

「ダメ!入れちゃだめぇ!」

必死で抵抗しようとするが、亮に唇をふさがれて、舌で口内を犯される。

自分の愛液の味がほのかにして、私の頭の中は白くなっていった。

ぐちゅんぐちゅんとおまんこの方からはいやらしい音が響いている。

おなかに熱いザーメンをかけられながら、続けて亮のちんぽで貫かれ、膣の中にザーメンがほしいと理性が溶け出してきている自分に気がついてぞっとした。


夫のよりも大きくて太いちんぽに交互に犯されながら、私は結婚して以来ずっと感じていた欲求不満が解消されていくのを感じた。


そして、二人の義理の息子が私の肉体に飽きるまで続けられるであろうこの3Pが私の体をどんな風にいやらしく変えてしまうのか、ぞくぞくとした期待と恐怖に胸を躍らせたのだった。




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