おまんこの毛を剃っちゃうよ~
俺の彼女の理沙はロリ顔でちびっこだ。
ハタチをこえているのに、しょっちゅう中学生と間違われている。
中学生ならまだいい方で、この間なんかは、小学生にみられていた。
理沙と付き合うまでの俺は特にロリコンではなかったのだが、初めてのセックスでほとんど恥毛のないおまんこを味わってから、急にロリコンに目覚めてしまった。
恥毛が薄いおまんこはクンニしやすく、ちんぽを咥え込んでいるところがもろにみえて、めちゃ興奮するのだ。
カラダの小さな理沙とセックスしていると、なんだかいけないことをしているような気分になるのもとても萌える。
さらなる萌えを求めた俺は理沙に頼み込んで、わずかな恥毛を剃らせてもらうことにした。
今のままでも不満はないけど、一度、まったく恥毛のないおまんこをこの目で拝んでみたかったのと、剃毛というのをやってみたかったのだ。
理沙は俺に惚れた弱みで、おまんこの剃毛を断りきれなかった。
ラブホテルのバスルームで、俺はわくわくしながら、理沙の恥毛にシェービングローションを塗りたくった。
全裸でうつむいている理沙の顔は、恥ずかしさに耐えて真っ赤になっていて、ものすごくかわいい。
「じゃあ、理沙のおまんこの毛を剃っちゃうよ~♪」
「う、うん・・・。」
羞恥のあまり、目をぎゅっとつぶっている理沙のおまんこに、T字カミソリをあてがう。
「冷たいよ・・・。」
「すぐにすむから、我慢してね?」
じょり・・・じょり・・・とおろしたてのカミソリは、理沙のささやかなおまんこの毛を容赦なく剃り落としていく。
ちょっとしかなくても、理沙の大切なおまんこをガードしていた恥毛くんたちは、シェービングクリームと一緒に理沙の足元に落ちている。
とりあえず、立ったままの状態で剃れるところは全部きれいにしたので、理沙のおまんこに一度シャワーをかけて流してみた。
「ほら、ツルツルおまんこになったよ。かわいい~。」
俺が理沙の手をとって、確認させると、理沙はとまどったような顔をした。
「なんか・・・変な感じ・・・。」
「どこも切れてないだろ?じゃあ、おまんこのワレメのあたりを剃ろうか。」
すっかりあきらめた表情の理沙をバスタブのふちに腰かけさせて、大きく足をM字開脚させた。
またシェービングクリームを恥毛の上に塗ると、理沙が悲鳴をあげた。
「やだあ、すーすーするよぉ!」
「ああ、メントール成分がおまんこにしみる?ちょっとだけ我慢してて。」
俺は慎重におまんこのカーブにそって、恥毛を剃り落とした。
剃り残しがないよう、ていねいに左右の恥毛をカミソリでなぞり、剃毛を完了した。
「はい、終わったよ!」
シャワーで丹念におまんこをすすいで、パイパンになった理沙のおまんこをながめる。
「理沙のおまんこ、すごくかわいくなったよ。」
理沙はぶすっとすねて、返事をしない。
「いつもより、ワレメも奥もよくみえるよ。」
俺は両手で理沙のおまんこを大きく広げた。
「や、やだあ。恥ずかしいよ。」
「理沙のおまんこがいやらしいお汁を出してるのも、よくわかっちゃうね。」
俺はあふれだしてきた愛液を舌で何度もすくいとった。
舌が恥毛にあたらないので、快適にクンニに集中できる。
「あっ・・・ああん・・・やだ・・・。」
「いやなの?いつもより濡れてるよ?」
ワレメを舌でれろんれろんしながら、濡らした指でクリトリスをいじる。
「や、や、もう、いやあ!」
足で俺の頭を挟み込んで震えているのは、もうすぐイきそうな証拠だ。
「ふーん。そんなにいやならやめる?」
俺は理沙のおまんこから舌と指をはなして立ち上がった。
「今日はおまんこの恥ずかしい毛を剃毛させてもらったから、セックスしなくてもいいよ。理沙も緊張して疲れちゃったよな?」
もう少しでイくところまでおまんこを刺激されて、突然放置されてしまった理沙は、物足りなさそうな表情でぼんやりと俺を見上げる。
「風邪引くから、ベットで寝よう?」
俺は理沙のカラダをバスタオルでぬぐって、ベットに横たえた。
俺も横に寝そべり、理沙をぎゅっと抱きしめる。
「ね、ねえ・・・。お願い、途中でやめないでぇ・・・。」
消え入りそうな声で俺にねだる理沙は、俺の嗜虐心を思いっきりくすぐってくれる。
「どうしてほしいの?ちゃんといってくれなくちゃわかんないよ。」
「イかせて・・・理沙のパイパンおまんこにおちんぽ入れて・・・。」
目のふちに涙を浮かべて、ほほを染めてささやかれると、ただでさえ勃起しっぱなしの俺のちんぽは発射寸前になってしまう。
俺は中途半端な愛撫でうずいている理沙のおまんこに指を入れて、ぐちゅぐちゅとかきまわした。
「あっ・・・あっ・・・気持ちいい・・・いいの!」
理沙は素直に快感にカラダを震わせる。
理沙のおまんこが指を咥え込んでいるのを鑑賞しながら、理沙の指をクリトリスにあてがって、自分でいじらせた。
オナニーしながらおまんこに男の指を突っ込まれている淫らな少女みたいで、いやらしい。
「もうほしいよぉ!おちんぽちょうだい!おまんこに入れて・・・。」
イきすぎてひくついているおまんこから指を抜き、ちんぽをぐいぐい押し込む。
狭くてキツい理沙のおまんこは俺のちんぽになじむまで、毎回少し時間がかかる。
ゆっくりとちんぽをおまんこに押し込んで、おまんこがゆるんでくるまで、パイパンおまんこがちんぽを咥え込んでいるのを楽しむ。
興奮して、俺のちんぽがまた少し大きくなった。
「あっ・・・おちんぽ大きいよ・・・おまんこいっぱいになってる・・・。」
うっとりとした口調で理沙がつぶやいて、自分からゆるゆると腰をふりだす。
俺もその動きに合わせてちんぽを動かしているうちに、だんだんおまんこにスムーズに出し入れできるようになってくる。
ぐちっぐちっといやらしい音がおまんこからきこえてきて、愛液がどばっとあふれているのがよくみえる。
いつも以上にひくついてしめつけてくる理沙のおまんこに精液を射精しながら、これからはずっとパイパンでいこうと心に決めたのだった。