電車の中でバイブオナニー
最近の私の愉しみは、おまんこにバイブを咥えたまま、電車に乗ることだ。
バイブの上にパンティを履くと、おまんこの奥にバイブを入れたまま固定できるし、愛液が零れ落ちる心配もない。
膝丈くらいのスカートの下で、私がこんないやらしい遊びをしているなんて、回りの乗客の誰も気づいてないんだろうなって思うと、ますます興奮した。
バイブを動かすとモーターの音がするし、気持ちよすぎてあえぎ声が出ちゃうから、スイッチは入れてない。
電車の揺れで体のバランスを取るたびに、おまんこの中の予想外のところがバイブでこすられて、気持ちいい・・・。
なるべく隅っこの方で、感じていることがバレないように俯きながら、私はバイブでのオナニーを愉しんでいた。
駅についたら、トイレに入って、バイブを自分の手で動かしながら、クリトリスをいじって、二回くらいイく。
帰りにはバイブをバッグにしまって、うちまで歩く。
イった後の心地よい疲れで下半身が重くなっていて、部屋までの道のりがやけに遠い。
この変態ちっくなオナニーをするようになってから、自分の部屋でのオナニーなんかじゃ、全然満足できなくなった。
バイブの太さをいくら太くしても、軽くしかイけない。
いつか誰かにバレちゃうかもっていうスリルと人前でオナニーしてる興奮が私に強烈な快感を与えていて、どうしてもやめられなかった。
その日も大学の帰りに、駅のトイレでおまんこにバイブを咥え込んで、電車に乗った。
図書室で勉強していて遅くなったせいで、通勤ラッシュの時間帯にぶつかってしまった。
ぎゅうぎゅうにサラリーマンや学生に密着しながら、あえぎ声を漏らさないように唇を噛む。
つかまるところがないせいで、いつもより体がふらついて、電車が揺れるたびにすごく気持ちよくなる。
早く駅につかないかな・・・、今日のオナニーはきっとめちゃくちゃ気持ちいいだろうなって思いながら、なんとかまっすぐ立っていた。
後ろからもぞもぞとおしりをさわられたとき、すぐに痴漢だって声をあげようとした。
でも、私が痴漢を告発するより早く、痴漢の手は私のおまんこに入っているバイブの根元にふれてしまった。
痴漢だっていったら、おまんこにバイブを入れていたことをバラされそうで、何もいえなくなる。
私がおとなしくしてるのをいいことに痴漢はパンティの中に手を入れてきた。
指先がおしりを直接なでて、愛液でぬるついているバイブの根元をがっちりと掴む。
そのままバイブを引き抜こうとされて、私はぎゅっと両足を閉じた。
片手をおなかのところに差し込まれて、おしりを突き出すような格好にされる。
軽くバイブを出し入れされただけで、信じられないくらい気持ちよくて、体から力が抜けそうになってしまう。
脚ががくがくしてきて、立っているのもつらい。
駅に着くと、痴漢はバイブから手を放して、私を強引に降ろした。
はじめて降りる駅は人気がまばらで、降りた人もわずかだった。
まるで恋人同士みたいに私の体を抱きかかえた痴漢は、まだ若くて私好みのいい男だった。
なんでこんなかっこいい男が痴漢なんてしてるの・・・って思ったけど、男子トイレの個室に押し込まれて、それどころじゃなくなった。
パンティを下ろされて、ゆっくりとバイブを抜かれる。
どろりとした白い愛液でねちょねちょになったバイブを目の前に突き出されて、とっても恥ずかしくなった。
「電車の中でおまんこにバイブを咥え込んでるなんて、淫乱なコだね。清純そうにみえたのに、がっかりだな。誰かに命令されたとかじゃないんでしょ?」
SMプレイ的なものかと思われたらしいけど、残念ながら単なるオナニーだし。
「おまんこをこんなに濡らして、どうするつもりだったの?」
痴漢は私のおまんこに指を二本突っ込んで、ゆっくりとかき回した。
にちゃっねちゃっといやらしい音がトイレに響いて、恥ずかしいけど、気持ちいい。
「駅のトイレで・・・オナニーするつもり・・・でした。」
一人で立っていられなくなって、痴漢に抱きつくようにしながら、私は誰にも内緒にしていた秘密を告白してしまった。
「ふぅん。トイレの中でバイブを使って、おまんこを気持ちよくしてたんだ。痴漢の俺がいうのもなんだけど、変態入ってるよね。」
痴漢の指がおまんこからゆっくり抜けていって、私は便座に座らされた。
「バイブもいいけどさ、やっぱり本物ちんぽの方が気持ちよくない?よかったら、俺のちんぽ貸してあげるよ。」
目の前で、もわっと蒸れたようなニオイをさせている痴漢の勃起ちんぽはバイブより大きくて、脈打っていた。
ついごくりと唾を飲み込んでしまって、あわてて目を逸らす。
「遠慮しないで。おまんこに入れてみなよ!」
ぐいっと手をひかれて立ち上がってしまった私は、トイレのドアに手をつかされて、後ろからちんぽをおまんこに入れられた。
バイブでぐちょぐちょになっていたおまんこは、ちんぽでこすられるとすごく・・・すごく気持ちよくて、すぐにイってしまいそうになる。
「淫乱なだけあって、気持ちいいおまんこだね。ちんぽに絡み付いてきて中出しをせがんでるみたいだよ。」
「ダメ!中出しなんてイヤ!」
ドアに押しつけられて、後ろからがんがん突かれてイってしまった私のおまんこに、どくっと中出しされた精液がはじけた。
「まだまだ萎えたりしないから、たっぷり気持ちよくしてあげるよ。」
私は人形のようにがくがくと揺すぶられながら、堪えきれないあえぎ声をトイレに響かせ続けた。