女子更衣室でオナニー
俺は水泳部の女子更衣室に忍び込むと、片思いしている裕美のパンティをロッカーから抜き取り、鼻にあてがった。
せっけんのような香りに混じって、ほんのりすっぱいようなニオイもする。
裕美のパンティの香りに興奮した俺は、興奮のあまり、その場でオナニーをはじめてしまった。
勃起しすぎたちんぽが痛くて、一回抜かないことには歩けそうもなかったから。
右手でちんぽをしごきながら、鼻から裕美のパンティのニオイを思いっきり吸い込む。
もうちょっとイけそうってときに、女の子達の話し声がきこえてきた。
まずいっ!!!
とっさに空きロッカーに隠れて、内側からドアを押さえる。
女子更衣室に忍び込んで、パンティを盗んだあげく、オナニーしていたのがばれたら、俺の人生は終わってしまう。
俺は息を殺して、必死で気配を消した。
ドアの開く音がして、女の子達が更衣室に入ってきた。
裕美とその友達の雅美、他にも何人かの女の子の姿がみえる。
俺が隠れたロッカーは、裕美のロッカーの向かいだったので、裕美の姿がよくみえた。
「はー、今日の練習もキツかったねー。」
「ホント、大学生にもなって、男も作らずに水泳三昧ってありえないよねえ。」
裕美と雅美は笑いながら、隠すこともなく、水着を脱いでいく。
白くて滑らかな背中に続いて、ぷりぷりとキュートなおしりがみえて、俺のちんぽはオナニーの途中だったことを思い出したかのように、びくんと上下に動いた。
「あれ?パンティがない・・・。」
裕美がパンティの紛失に気づいてしまった。
俺の手にしっかりと握り締められているんだから、ロッカーにあるはずがない。
「えー?そこらへんに落ちてるんじゃないの?」
裸にバスタオルを巻いただけの格好で、きょろきょろと足元を探している二人に、俺は激しく動揺した。
「ないね。誰かに盗まれたのかな?」
「やだっ。私のパンティなんか盗んでも仕方ないでしょ。」
「今頃、裕美のパンティのニオイを嗅いで、オナニーしてるかもよ。」
あまりにも図星をさされて、俺はよろけてしまった。
がたんっと不自然な音が更衣室に響き、雅美がおそるおそる俺の隠れているロッカーのドアに手をかける。
俺はなすすべもなく、勃起ちんぽを露出し、手に裕美のパンティを握った状態で発見されてしまった。
情けなく、両手でちんぽを隠そうとする俺・・・。
最初は悲鳴をあげたものの、パンティ泥棒であり、のぞきでもある俺に対する怒りが増した二人・・・。
裕美と雅美以外の女の子達が、着替えを終えていなくなっていたことがせめてもの救いだった。
しかし、俺の人生が終わってしまったことには変わりない。
「サイテーね!裕美に土下座して、謝りなさいよ!」
俺はいわれるがままに、土下座した。
雅美はドSらしく、俺の横っ腹を思いっきり蹴った。
痛みのあまり、床を転がり、仰向けになったところで、雅美が俺の太ももの上に座る。
「大学を退学になりたくないよね?私と裕美の前で、オナニーしてみせなさい。」
蹴られた痛みで萎えていた俺のちんぽは、オナニーを命令されて、ぴくんと勃ちあがった。
「どうせさっきも裕美のパンティのニオイを嗅いで、オナニーしてたんでしょ。裕美の目の前で、やりなさい。」
バスタオルの下は全裸の雅美が俺の膝にのっていることも、裕美が下半身を露出した俺の姿をみていることも、俺をいつになく興奮させた。
裕美のパンティを鼻にあてがい、ニオイをかぎながら、バスタオルで体を隠している裕美の姿をみつめ、勃起ちんぽをしごく。
「きゃははっ!コイツ、マジでオナニーしてる!変態だぁ♪」
雅美にののしられても、興奮しすぎていて、もうオナニーをやめられない。
「ねえ、裕美もコイツにおしおきしてやりなよ。自分のパンティを盗まれて、オナニーに使われてるんだからさ。」
「えっ・・・でも、どうしたら・・・。」
「顔の上にまたがって、おしっこかけてやればいいんじゃない?」
放尿プレイかよ!?と思いつつも、好きな女の子の放尿をみられるなら、それもアリかなと思ってしまった。
「ダメだよ!そんなの恥ずかしくてできない。」
「じゃあ、私が代わりにやったげる。」
雅美は立ち上がると、バスタオルをはずして、全裸で俺の顔の上に跨った。
お、お、女の子の生おまんこが俺の目の前にぃぃぃぃっ!
興奮で鼻血を噴きそうになっている俺の顔に、雅美は思いっきり放尿した。
びしゃしゃしゃしゃあっと、熱いおしっこが俺の顔を汚す。
鼻に入ってしまい、むせ返ると、口にも雅美のおしっこが入って、思わず飲んでいた。
「私のおしっこ、おいしー?このド変態!」
放尿を終えた雅美は、立ち上がると、全裸のまま、俺の勃起ちんぽを踏んだ。
痛みと快感で悲鳴をあげながら、射精してしまう俺・・・。
雅美は精液で汚れた足を俺に舐めさせ、また勃起してしまった俺のちんぽを騎乗位でおまんこに咥え込んだ。
大好きな女の子の前で、他の女に逆レイプされながら、俺は気持ちよさに陶然となっていた。
「変態のクセに、ちんぽだけは立派よね!」
俺のちんぽが気に入ったらしい雅美は、それからも俺を呼び出しては、セックスを強要した。
気持ちいいし、パンティ泥棒とのぞきをバラされなかったのはよかったけど、当然のことながら、裕美には完全に嫌われてしまった・・・。