トイレで生ファック
「私のおまんこに、精液いっぱい中出ししてえっ!」
さっき告白されたばかりの清香ちゃんと、大学の構内のトイレでナマファックしてる俺は、我ながら鬼畜だと思う。
でも、ミスキャンパスにして、巨乳というおいしいエサを目の前に差し出されて、喰わない男がいるだろうか。
それに、これが夢なら覚める前に、思いっきりヤりまくっておかねば。
キュートなおしりをわしづかみにして、ぱんぱんと腰を打ちつけていた俺は、清香ちゃんのおまんこのあまりの気持ちよさに、つい中出ししてしまった。
できれば、孕ませて、できちゃった婚に持ち込んでしまいたい。
そうすれば、清香ちゃんは一生俺のものだ。
たまりにたまった精液は、一回射精したくらいじゃ、当然、弾切れにはならなかった。
清香ちゃんのおまんこに挿入したまま、清香ちゃんの美脚を持ち上げて、体位をちょっと変えると、より深く繋がることができて、さらに気持ちよくなる。
「うそぉ・・・中出ししたばっかりなのに・・・、おっきいままなんて・・・。」
清純派だとばかり思っていた清香ちゃんは、意外と快楽に貪欲で、付き合って即セックスという状況に、悦んでいるようにすらみえる。
そのギャップがまたたまらなくて、俺はわざと言葉責めして、清香ちゃんをいじめてみた。
「清香ちゃんのおまんこ、中出しした精液が泡立って、くちゅくちゅいってるよ?」
「やだ・・・恥ずかしいよぉ・・・。」
「恥ずかしい?だったら、おまんこからちんぽ抜いちゃおうかな。」
さっきはほとんど前戯もなしで、いきなりおまんこに入れてしまったし、このまま抜かず二発で終わりというのも芸がないので、俺はもっとセックスを愉しむことにした。
「やっ・・・智志くんのいじわる・・・。」
清香ちゃんはすねたような顔で、俺の方を振り返る。
「せっかくの清香ちゃんの巨乳をまだみせてもらってないしね。自分で脱いで、おっぱいみせて?」
従順に服のボタンをはずし出す清香ちゃんは、恥ずかしそうに頬を染めながらも、ためらいがない。
ブラジャーをはずすと、ぷりんとおっぱいが解放された。
真っ白できめ細かい肌に、お椀型の理想的な美乳、乳首は薄いピンク色で、素晴らしいとしかいいようのないおっぱいだった。
大学中の男達が一度はさわってみたいと思っている清香ちゃんの巨乳を直に揉み、乳首を舐めて、じっくりと味わう。
「やん・・・智志くん、くすぐったいよ。」
清香ちゃんは体をよじって、俺の愛撫から逃げようとする。
きゃしゃな腰をしっかりと両手で抱きしめて、勃起した乳首を交互にじっくりと舐めて、しゃぶって、軽く歯をあててやると、清香ちゃんは甘いあえぎ声を出し続けた。
太ももの内側には、俺がさっき中出しした精液が伝っていて、すごくエロい。
すっかり脱力した清香ちゃんを洋式便器の便座に座らせて、巨乳の間に俺のちんぽをはさんだ。
「清香ちゃんのおまんこの中に戻る前に、ちょっとだけパイズリして?」
清香ちゃんは両手でおっぱいを寄せると、おっぱいからはみ出した俺の亀頭をちろちろと舐めた。
「気持ちいい?」
上目づかいで俺の顔を窺っているのが、めちゃくちゃいやらしくて、ちんぽがばきばきに硬くなる。
このままパイズリを続けてもらうと、顔射してしまいそうだったので、清香ちゃんと場所を交代して、俺が便座に座った。
「俺の膝にのって、自分でおまんこにちんぽを咥えてごらん。」
俺にしがみつくように抱きついてきた清香ちゃんは、ゆっくりと腰を落として、おまんこに俺のちんぽを入れた。
「清香ちゃんが気持ちいいように動いていいよ。」
耳元ではあはあとあえぎながら、一生懸命に腰を振っている清香ちゃんは、淫らでかわいくて、いやらしかった。
「んっ・・・あんっ・・・ねっ・・・智志くんも動いてぇ・・・。」
至近距離に顔を近づけられて、潤んだ瞳でおねだりされたら、イヤとはいえない。
俺は清香ちゃんの唇を奪って、ディープキスをかましつつ、下からずんずんとおまんこを突き上げた。
二人分の重さに耐え切れずに、便座がぎしぎしと音を立てる。
俺達の唇と結合部から響くいやらしい水音と合わせて、淫らなハーモニーと奏でていた。
ぴちゃっ・・・ぐちゅっ・・・ぎし・・・くちょっ・・・ぎし・・・。
イく寸前まで激しくピストン運動して、ぴたりと動きを止めたら、清香ちゃんがじれったそうな顔で、
「なんでぇ?清香のおまんこ、智志くんのおちんぽでもっと突いて・・・。」
俺は清香ちゃんの乳首をちゅうっと吸い上げながら、アナルに指を突っ込んだ。
「んっ!智志くん、そんなとこ汚いよ・・・。」
それなりに男性経験を積んでいるらしい清香ちゃんの体を俺でしか満足できないようにするために、他の男はしないようなプレイにあえて挑戦した。
「そうだな。清香の汚いアナルに、俺の指が奥まで入ってる。おまんこに入ってるちんぽの感触がよくわかるよ。」
「やだっ・・・抜いて!お願い・・・。」
「アナルから指を抜いてほしかったら、自分でクリトリスをいじって、イってごらん。」
オナニーを強要すると、清香ちゃんは恥ずかしそうにしながらも、自分の指でクリトリスをいじりはじめた。
感じてる清香ちゃんの顔をじっとみながら、時々、ずんっとちんぽを突き上げたり、アナルに入れた指を動かしたりしているうちに、清香ちゃんはあっけなくイってしまった。
「イったよぉ・・・智志くんのいう通り、オナニーしたから・・・アナルから指、抜いてぇ・・・。」
「んー。イく前にイくっていわなかったから、ダメかな。」
「そんなっ・・ずるいっ・・・よっ。」
清香ちゃんの抗議を無視して、アナルを指でいじりながら、おまんこを激しく突いてやると、清香ちゃんはここがトイレだということを忘れたみたいに、大きな声でよがって、イきまくった。
セックスを終えてトイレを出た後、恥ずかしそうに、
「智志くんがこんなにえっちだとは思わなかった。」
っていわれたけど、それはお互い様ってもんだ。