ローション3Pプレイ
体中ローションまみれになった私は、立ったまま、雅史と雄二にサンドイッチされた。
「ははっ・・・にゅるにゅるで、超エロいな。」
「体にちんぽをこすりつけるだけで、けっこう気持ちいいかも。」
前後にくっついた雅史と雄二が体を上下に動かしながら、私の肌にちんぽをこすりつけてくる。
気持ちよさともどかしさで、私は体をよじった。
「ごめんごめん。裕美は淫乱だから、もうちんぽほしいんだよな。」
雅史がローションでぬるぬるしているおっぱいを両手でもんだ。
「たまには、挿入なしのローションプレイでもいいぞ?」
私の足の付け根にちんぽをはさんで、後ろから素股を愉しんでいる雄二がクリトリスをいじりながら、意地悪をいう。
雅史と雄二は、高校のときの同級生で、同じ大学に入って仲良くなり、なぜかセフレになってしまった。
最初は、別々にセックスしてたのに、ある日、二人が鉢合わせてから、3Pするようになって、今に至る。
「どっちがローションプレイなんて、いいだしたのよ!」
散々じらされて、私はいらいらしてきた。
「雄二だよ。そろそろ、アナルセックスしたいよなって話になって、じゃあ、ローションいるなって、薬局に行ったらさ。」
「特売ですげえ安かったんだよ。だったら、ローションプレイするべって流れになるだろ?」
雄二がしこしこと腰を振って、勝手に素股で気持ちよくなっている。
「パイズリもいいよなー。」
おっぱいを揉みながら、雅史がつぶやいた瞬間、私の中で何かがプッチーンと切れた。
「ちょっと・・・はなしてくれない?」
私がブチ切れた口調で振り払ったので、ようやく二人が謝ってくる。
「悪かったって。裕美に相談せずにローションプレイなんて、もうしないから。」
「自分達ばっかり気持ちよくなって、ごめん。」
ちんぽを勃起させたまま、しゅんとなっている二人をみていると、怒ってるのがバカらしくなってきた。
「ホントに反省してるなら、そこに二人ともよつんばいになって。」
汚いおしりを二つ並べて、二人は素直によつんばいになった。
「ローションプレイがしたいんでしょ。たっぷりローション、使ってあげるわ。」
私は二人のおしりに、だばだばとローションをぶっかけてやる。
おしりのワレメを伝って、アナルと玉袋までぬるぬるになって、いやらしく光った。
「これで満足?ローションで、とってもぬるぬるになったし。」
雅史のおしりをなでまわし、玉袋をよーくもみもみした後、アナルを指でくにくに押してやった。
「んっ・・・それ、やべぇって。なんかヘンな・・・感じ・・・。」
「雅史いいなあ。俺にもしてくれよー。」
雄二はさっき、素股で一人だけ気持ちよくなっていたので、しばらく放置。
ローションでぬるぬるになった手で、勃起し続けている雅史のちんぽを軽くしごいた。
「いいっていうまで、出しちゃダメだからね。勝手に射精したら、もっとひどいおしおきするから。」
ちんぽを上下にゆっくりとしごきながら、アナルを指で刺激してやると、雅史は唇を噛んで、必死で射精を堪える。
「も・・・ムリ・・・イかせてくれ・・・。」
「もー、まだ5分しか我慢してないのに。」
「ローション・・・手コキ・・・気持ちよすぎる・・・。」
私は上下にしごく手の動きに、ひねりを加えてあげた。
「イってもいいよ。」
玉袋をくすぐるように、指先でこちょこちょしてあげながら、らせん状にちんぽをしごいて、雅史を射精させる。
「ううっ!・・・くぅ・・・。」
雅史が射精した精液が、私の手を汚した。
「いっぱい出たねー。」
手についた精液をティッシュで拭っていると、雅史が床にどたっと倒れ込んだ。
「・・・ローション手コキ、恐るべし!」
満足そうな表情で目を閉じて、はあはあいっている雅史をうらやましそうにみていた雄二が、私にすがるような目をして懇願してきた。
「裕美ー!俺にもしてくれよ・・・。」
「たまには、挿入なしで、相互オナニーでもいいわよ。ていうか、雅史のちんぽだけで、充分、満足できるしー?」
「そ、そんなこといわないで・・・頼むよー。なんでも買ってやるから・・・。」
「そこまでいうなら、雄二にもしてあげる。ホントは強制オナニーしてもらうつもりだったんだけどね。」
私は雅史にしたのと同じように、玉袋とアナルを愛撫してあげた。
「気持ちいいっ・・・気持ちいいよ・・・。」
じらされた分、雄二の体は敏感に反応している。
ローションを両手にたらして、はさみこむように勃起ちんぽをしごいてあげたら、あっけなくイってしまった。
ローションと雄二の精液が、私の手の中にたっぷりと溜まっている。
「雄二・・・勝手に射精したら、おしおきだっていったのに。」
「ごめんって!でも、あんな気持ちよくされたら、我慢するなんて、ムリだから・・・許してくれよ・・・。」
「そうね。じゃ、私の手を汚した、雄二の精液とローション、舐めてきれいにしてくれる?」
雄二は犬のように、私の手を舐めて、きれいにする。
「裕美って、実はSだったんだな・・・。」
指までしゃぶられて、すごく興奮してきた私は、雅史と雄二のちんぽを交互におまんこに入れて、自分の好きなように腰を振った。
たまには、SMっぽく二人を責めるのも、愉しいかも。