友達の彼女と3P
終電を逃した洋一と彼女の理子が、俺の部屋に泊まりに来たのが、3Pをしたきっかけだった。
もちろん、最初から3Pしようと思って泊めたわけじゃないし、洋一と理子を一つの布団に寝かせたのだって、客用布団が一組しかないからで。
洋一と理子が俺の部屋でヤりはじめた時には、息を殺して、起きていることを気づかれないようにしてやったくらいだ。
「んっ・・・だめだよ・・・裕二くんにきこえちゃう・・・。」
「大丈夫だって。裕二、寝てるし。」
二人の囁き声とぴちゃっくちゅっといういやらしい音をきいているうちに、俺のちんぽは興奮で勃起してしまった。
ティッシュを取れないので、オナニーするわけにもいかず、ひたすら二人のセックスが終わるのを待つ。
「ね、ちょっとフェラチオしてよ。」
「うん。じゃ、布団の中で・・・。」
ごそごそと理子が布団にもぐる音がきこえて、俺の妄想をかきたてた。
洋一がたまに、「うっ。」「くぅっ。」なんてあえぎ声をあげているから、理子のフェラチオはかなり気持ちいいのだろう。
「イきそうだから、もういいよ。今度は理子のおまんこ、クンニしてやるな。」
布団の中でフェラチオした理子に比べて、洋一は大胆だった。
布団で隠そうなんて気はさらさらなく、恥ずかしがる理子の脚の間に顔を埋めて、おまんこをぴちゃぴちゃとクンニする。
「やっ・・・こんなっ・・・バレちゃうよっ・・・。お布団かけて?」
「息苦しいじゃん。理子のあえぎ声の方がでかいし。」
洋一に笑われて、理子は自分の手で口を塞いだ。
くぐもってきこえるあえぎ声がかえっていやらしくて、俺はますます興奮してしまう。
どうしても二人のセックスをみたくなって、俺は寝返りを装って、二人の方を向いた。
「あっ・・・裕二くん、起きちゃう・・・。」
「いいんじゃない。理子のいやらしい姿、みてもらえよ。」
ドSの洋一は、容赦なくクンニを続ける。
「んんっ・・・ふっ・・・ぅうんっ!」
「イったんだろ。実は裕二にみられそうなんで、興奮してんのか?」
「違う・・・違うよ・・・。」
「でも、おまんこはいつもより熱くてぬるぬるになってんぞ。」
こっそり薄目をあけると、洋一がおまんこに指を入れて、手マンしているのがみえた。
「ダメっ・・・もうっ・・・ああっ・・・。」
「そんなに大きな声出して、裕二に起きてほしいんだな。俺が起こしてやるよ。」
「やだっ・・・やめて!」
洋一に名前を呼ばれながら、軽く揺すぶられて、俺は今起きたようなフリで、起き上がってみせた。
「お前ら・・・人の部屋で何やってんだよ。」
「何って、セックス?理子はギャラリーがいた方が燃えるらしいから、裕二、みててくれよ。」
「違っ・・・違うの!ごめんなさい・・・こんな・・・。」
理子があわてて否定するが、俺は無言で部屋の明かりをつけた。
明るさに目が慣れると、おっぱいを丸出しにして、手マンされている理子とぬらぬら光る勃起ちんぽをそそり勃たせた洋一がよくみえた。
理子は全裸だし、洋一も下半身は裸だ。
「もういっそ3Pしちゃう?裕二のちんぽも勃起したよな?」
いきなり3Pに誘われて、さすがに戸惑ったけど、理子はかなりかわいいし、できるもんならヤってみたい。
「そうだな・・・。宿代ってことで。」
「ウソ・・・。」
3Pに理子は引いていたけど、俺が勃起ちんぽを取り出すと、逆らってもムダだとあきらめたようだ。
「理子がいやらしい声であえぐから、裕二が勃起したんだぞ。責任取って、ちゃんとフェラチオしてやれよ。」
洋一にいわれるままに、理子は俺のちんぽをフェラチオしてくれる。
ねっとりとした舌使いがたまらなくて、俺は何度もイってしまいそうになった。
理子って清純そうなみかけによらず、めちゃくちゃフェラチオうめぇ。
「裕二、みてくれよ。おまんこがこんなに指に纏わりついてきて、マジエロくね?」
すでに、指を二本咥えこんでいる理子のおまんこは、物欲しそうにひくついている。
「ホントだ。気持ちよさそうだな。」
「裕二も指、貸してくれない?」
「いやぁっ・・・三本も入らないよ・・・。」
理子が悲鳴をあげたけど、洋一がどうしてもと勧めるので、俺も理子のおまんこに指を入れてみた。
熱くて狭くて潤んでいるおまんこの中を指でまさぐると、気持ちいいのか、理子がひっきりなしにあえぎ声をあげる。
明らかに感じている声だったけど、俺はわざと、
「ごめんね。理子ちゃん、痛いよね。すぐに抜くから・・・。」
指を引き抜こうとしてみせた。
「やだぁっ・・・指・・・気持ちいいのっ・・・おまんこの中、すっごくイイ・・・。」
洋一と二人で、指をばらばらに動かしてやると、その変則的な動きが気持ちいいらしく、理子は恍惚とした表情であえぐ。
「よかったら、裕二が先におまんこ使えよ。」
「それだけは・・・許してぇ・・・。」
理子が必死で懇願してくるが、ヤりたくてたまらなくなっていた俺は、手マンでとろとろになったおまんこに、強引にちんぽを挿入した。
「ああっ!・・・ううっ・・・ふぅっ・・・。」
ぐすぐすと泣き出した理子に、ちょっぴり罪悪感を感じたけど、おまんこの気持ちよさに全てがどうでもよくなる。
「彼氏の前で、おまんこに他の男のちんぽ咥え込むのって、興奮するんだろ?」
洋一の言葉責めに、理子のおまんこは悦んでるみたいに、ひくひく痙攣する。
俺はこれからも理子が3Pしたくなるように、めいっぱいおまんこを責めた。