私の恋人選び
智也と裕二のちんぽを手コキしながら、私は将一のちんぽを口の中でれろれろと舐めた。
三人とも、イきたいのにイけなくて、つらそうな顔をしてる。
二人同時に手コキしてたら、やっぱりイかせるまではいかないし、お口だけのフェラチオでイかせてあげるのも、ちょっとムリかな。
私はよだれでべとべとになった将一のちんぽを口から出すと、手コキしてたちんぽからも、両手をはなした。
「やっぱり中途半端な手コキとフェラチオじゃ、イけないよね。順番、決めてくれる?」
顔を見合わせた三人は、すぐにじゃんけんを始める。
まずは、一番になった裕二のちんぽをしゃぶりながら、せっせと手コキしてあげた。
「うっ・・・すごいよ・・・莉紗ちゃんが俺のちんぽ、フェラチオしてる・・・。」
大好きな私にフェラチオされて、すごく興奮しちゃったのか、裕二は瞬殺で、射精してしまう。
口内発射された精液をごっくんと飲み干すと、私は将一の足元に移動した。
「おまたせ。将一くんにはさっきちょっとフェラチオしたから、手コキを念入りにしてあげるね。」
両手でしこしこちんぽをしごいてあげたら、将一がとっても気持ちよさそうにあえいだ。
「将一くん、かわいい・・・。」
亀頭の先っちょから根元の方まで、ぐうっと咥えてあげたら、将一もあっけなくイってしまう。
ちょっと期待してたのに、残念。
最後に残った智也のちんぽを軽く手コキしたら、ぴくんぴくんと敏感に反応した。
うーん。
これは智也も、そんなに射精を堪えられないかも。
手コキしながら、ぴちゃぴちゃ舌で亀頭を舐めてたら、苦しそうにしながら、智也が話しかけてきた。
「なあ、ホントにアンタがいいっていうまで、射精を我慢したら、付き合ってくれるのか?」
私は上目づかいで智也の表情を窺いながら、根元まで智也のちんぽを咥えて、フェラ顔をみせてあげた。
「ううっ・・・。」
うなり声といっしょに、口の中のちんぽが、がちがちに硬くなる。
射精が近そうだったので、いったん口から出して、
「そうよ。いいっていうまで、射精を我慢できたらの話だけどね。」
私と付き合いたい一心で、智也は必死で、私の手コキとフェラチオに耐えていたけど、結局、私がいいっていうまでは、射精を堪え切れなかった。
「ごめんなさい。残念だけど、三人とも失格ね・・・。」
しょんぼりとしてる三人を残して、立ち去ろうとしたら、四番目の挑戦者が現れた。
なんかチビで童顔のお子様って感じ・・・。
達也は外見はガキっぽいのに、さっきの三人よりずっと立派なちんぽを持っていた。
射精を我慢できなかった三人が達也のちんぽをみて、すごすごと帰っていく。
大きすぎて咥えるとダルそうだったので、とりあえす、手コキで様子をみることにした。
「莉紗さんの手コキ・・・すごく気持ちいいです・・・。」
うっとりした表情をしている割には、全然、イきそうにない。
仕方ないので、私は亀頭にちゅっちゅっとキスをして、反応を窺った。
「ああっ・・・莉紗さんが僕の亀頭にキスを・・・。」
私のこと、じっとみてるし、興奮してるみたいなのに、ちんぽはまだまだ余裕そう・・・。
大きなちんぽをがんばって咥えてみても、手コキと玉舐めでイかせようとしても、達也は全然平気そうだった。
疲れた私は射精させるのを諦めて、よろよろと立ち上がる。
「ん。いいわ。合格よ。」
「ホントですか!?これで莉紗さんは、僕のものですよね!」
達也が勃起ちんぽをむき出しにしたまま、私を抱きしめた。
「ちょっと・・・やだっ・・・。」
振り払おうとしても、意外と力が強くて、唇を奪われてしまった。
にゅくにゅくと口の中を舌でまさぐられて、なんかうっとりしてきちゃう。
「莉紗さんって、もしかして、処女だったりします?」
耳をしゃぶられながらきかれて、
「違うわよ!そんなわけないでしょ!」
処女なのに、見栄を張って、ウソをいってしまった。
「そうですか・・・。なら、いきなりおまんこに、僕のちんぽぶち込んでも、大丈夫ですよね。」
床に押し倒されて、おまんこに大きなちんぽを押し当てられて、悲鳴をあげてしまいそうになる。
「痛いですか?」
「痛くないわよ・・・。さっさと入れれば・・・。」
私が強がると、ぐぐっとおまんこが押し拡げられて、達也のちんぽが入ってきた。
やだっ・・・痛いよ・・・それに、怖い・・・。
「ホントは処女なんでしょ?ちゃんといってくれたら、やさしくできたのに・・・。」
おまんこに亀頭を途中まで入れかけた状態で、達也は私のおっぱいを愛撫した。
「あっ・・・やんっ・・・ヘンっ・・・乳首がヘンなの・・・。」
乳首とかクリトリスをいじられて、気を逸らされながら、大きなちんぽはついにおまんこの奥まで入ってしまった。
「よくがんばったね。莉紗さんのおまんこ、すごくキツくて、気持ちいいよ。」
抱きしめられて、キスされていると、ちんぽがぎちぎちにハマっているおまんこがひくひくして、気持ちいい。
チビで童顔なのは、予想外だったけど、達也は私の理想の恋人かも。
体を張った私の恋人選びは、こうして見事に成功したのだった。