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最新記事【2008年11月01日】

智也と裕二のちんぽを手コキしながら、私は将一のちんぽを口の中でれろれろと舐めた。

三人とも、イきたいのにイけなくて、つらそうな顔をしてる。

二人同時に手コキしてたら、やっぱりイかせるまではいかないし、お口だけのフェラチオでイかせてあげるのも、ちょっとムリかな。


私はよだれでべとべとになった将一のちんぽを口から出すと、手コキしてたちんぽからも、両手をはなした。


「やっぱり中途半端な手コキとフェラチオじゃ、イけないよね。順番、決めてくれる?」
顔を見合わせた三人は、すぐにじゃんけんを始める。

まずは、一番になった裕二のちんぽをしゃぶりながら、せっせと手コキしてあげた。

「うっ・・・すごいよ・・・莉紗ちゃんが俺のちんぽ、フェラチオしてる・・・。」

大好きな私にフェラチオされて、すごく興奮しちゃったのか、裕二は瞬殺で、射精してしまう。


口内発射された精液をごっくんと飲み干すと、私は将一の足元に移動した。


「おまたせ。将一くんにはさっきちょっとフェラチオしたから、手コキを念入りにしてあげるね。」

両手でしこしこちんぽをしごいてあげたら、将一がとっても気持ちよさそうにあえいだ。


「将一くん、かわいい・・・。」


亀頭の先っちょから根元の方まで、ぐうっと咥えてあげたら、将一もあっけなくイってしまう。

ちょっと期待してたのに、残念。


最後に残った智也のちんぽを軽く手コキしたら、ぴくんぴくんと敏感に反応した。

うーん。

これは智也も、そんなに射精を堪えられないかも。


手コキしながら、ぴちゃぴちゃ舌で亀頭を舐めてたら、苦しそうにしながら、智也が話しかけてきた。

「なあ、ホントにアンタがいいっていうまで、射精を我慢したら、付き合ってくれるのか?」

私は上目づかいで智也の表情を窺いながら、根元まで智也のちんぽを咥えて、フェラ顔をみせてあげた。

「ううっ・・・。」

うなり声といっしょに、口の中のちんぽが、がちがちに硬くなる。

射精が近そうだったので、いったん口から出して、


「そうよ。いいっていうまで、射精を我慢できたらの話だけどね。」

私と付き合いたい一心で、智也は必死で、私の手コキとフェラチオに耐えていたけど、結局、私がいいっていうまでは、射精を堪え切れなかった。


「ごめんなさい。残念だけど、三人とも失格ね・・・。」

しょんぼりとしてる三人を残して、立ち去ろうとしたら、四番目の挑戦者が現れた。


なんかチビで童顔のお子様って感じ・・・。

達也は外見はガキっぽいのに、さっきの三人よりずっと立派なちんぽを持っていた。


射精を我慢できなかった三人が達也のちんぽをみて、すごすごと帰っていく。


大きすぎて咥えるとダルそうだったので、とりあえす、手コキで様子をみることにした。


「莉紗さんの手コキ・・・すごく気持ちいいです・・・。」

うっとりした表情をしている割には、全然、イきそうにない。


仕方ないので、私は亀頭にちゅっちゅっとキスをして、反応を窺った。


「ああっ・・・莉紗さんが僕の亀頭にキスを・・・。」

私のこと、じっとみてるし、興奮してるみたいなのに、ちんぽはまだまだ余裕そう・・・。


大きなちんぽをがんばって咥えてみても、手コキと玉舐めでイかせようとしても、達也は全然平気そうだった。


疲れた私は射精させるのを諦めて、よろよろと立ち上がる。

「ん。いいわ。合格よ。」

「ホントですか!?これで莉紗さんは、僕のものですよね!」


達也が勃起ちんぽをむき出しにしたまま、私を抱きしめた。

「ちょっと・・・やだっ・・・。」


振り払おうとしても、意外と力が強くて、唇を奪われてしまった。

にゅくにゅくと口の中を舌でまさぐられて、なんかうっとりしてきちゃう。

「莉紗さんって、もしかして、処女だったりします?」
耳をしゃぶられながらきかれて、


「違うわよ!そんなわけないでしょ!」

処女なのに、見栄を張って、ウソをいってしまった。


「そうですか・・・。なら、いきなりおまんこに、僕のちんぽぶち込んでも、大丈夫ですよね。」

床に押し倒されて、おまんこに大きなちんぽを押し当てられて、悲鳴をあげてしまいそうになる。


「痛いですか?」

「痛くないわよ・・・。さっさと入れれば・・・。」

私が強がると、ぐぐっとおまんこが押し拡げられて、達也のちんぽが入ってきた。

やだっ・・・痛いよ・・・それに、怖い・・・。


「ホントは処女なんでしょ?ちゃんといってくれたら、やさしくできたのに・・・。」

おまんこに亀頭を途中まで入れかけた状態で、達也は私のおっぱいを愛撫した。


「あっ・・・やんっ・・・ヘンっ・・・乳首がヘンなの・・・。」


乳首とかクリトリスをいじられて、気を逸らされながら、大きなちんぽはついにおまんこの奥まで入ってしまった。

「よくがんばったね。莉紗さんのおまんこ、すごくキツくて、気持ちいいよ。」

抱きしめられて、キスされていると、ちんぽがぎちぎちにハマっているおまんこがひくひくして、気持ちいい。

チビで童顔なのは、予想外だったけど、達也は私の理想の恋人かも。

体を張った私の恋人選びは、こうして見事に成功したのだった。

サークルの更衣室で、玲子先輩に手コキしてもらっていたら、裕子がいきなり入ってきた。

裕子がきても、玲子先輩の手コキは中断されなくて、俺は思わず、どぴゅっと射精してしまう。


勢いよく飛んだ精液が、玲子先輩の顔にかかって、顔射になった。

「知昭の馬鹿ぁっ!」
泣きながら裕子が走り去っていくと、俺が顔射してしまった精液を指で拭って、ぺろっと舐めながら、


「追いかけなくていいの?」
と玲子先輩が囁く。

「別に、裕子は彼女じゃありませんから。」

俺はつまんない意地をはって、追いかけなかった。


次の日、俺がサークルの更衣室に入ると、裕子が雅彦先輩のちんぽを手コキしていた。

「よぅ・・・悪いけど、もうちょっとかかりそうだから、はずしてくんない?」

裕子にぎこちない手つきで手コキされながら、雅彦先輩は照れくさそうに笑う。


俺がドアを閉める手は、ぶるぶると震えていた。

裕子のヤツ、雅彦先輩のちんぽを手コキするなんてどういうつもりだよ!?


玲子先輩に手コキされていた俺へのあてつけか・・・。

俺と裕子はお互い好きあっているのがわかってるのに、なかなかカップルになれないラブコメみたいな関係だった。

そりゃ、はずみとはいえ、玲子先輩に手コキしてもらった俺も悪かったけど、俺のことが本気で好きだったら、玲子先輩に対抗して、俺のちんぽを手コキするんじゃないのか?


俺の頭の中は嫉妬と怒りで、ぐるぐると渦巻いていた。


サークルが終わってから、裕子を呼び出すと、いかにもイヤイヤっていう顔で、俺の後をついてくる。


人気のないところにきたら、俺の理性はどっかへ行ってしまった。


「なんで雅彦先輩のちんぽ、手コキしてたんだよ。」

「知昭には関係ないでしょ。」

「雅彦先輩が女にだらしないの、知ってるだろ!?」

「そんなの、玲子先輩だって、同じじゃない?」

「俺は別に玲子先輩とはなんでもない!」

「手コキしてもらったのに?」


裕子ににらまれて、俺はぐっとつまった。

「私だって、雅彦先輩には手コキを教えてもらっただけだし。」

「へえー。で、イかせられたのかよ。」


あのぎこちない手つきでの手コキじゃムリだろうと思っていったら、裕子は顔をかあっと真っ赤にして、

「うん。」

といったきり、黙り込んでしまう。


雅彦先輩と裕子に何があったのかすごく気になって、俺はすごくいらいらした。


結局、裕子からは何もききだせなかったので、雅彦先輩にきこうとしたら、

「プライベートなことだから。」
とあっさり断られた。


怒りのやり場もなく、立ち尽くす俺に、玲子先輩が声をかける。


自暴自棄になっていた俺は、またしても、サークルの更衣室で玲子先輩に手コキしてもらうことにした。

「手コキくらい、お安い御用だけど、裕子ちゃんとは仲直りできたの?」

しこしことリズミカルに俺のちんぽをしごきながら、玲子先輩が余計なことをいってくる。


「ケンカなんかしてませんから。それに、裕子のヤツ、雅彦先輩のちんぽを手コキしてたんですよ。」


手コキがぴたりと中断した。

「ねえ、知昭くん、雅彦って、処女が大好きなのよ?もう・・・手遅れかもしれないけど・・・。」


気がついたら、俺は夢中で裕子の部屋にダッシュしてた。

迷惑そうにドアを開けた裕子の部屋の奥には、くつろいだ様子で雅彦先輩が座っている。

俺は靴を脱ぐのももどかしく、勝手に裕子の部屋に上がりこんで、雅彦先輩の胸ぐらをつかみ、

「裕子は俺の女だ!手を出すな!」
と怒鳴ってしまった。

「ああ、そう。がんばりな。」
気の抜けた返事を残して、雅彦先輩が帰ると、


「私、知昭の女じゃないし!」
裕子がつんっとそっぽを向く。

「ごめん!ホントにごめんっ!俺、裕子が好きなんだ。あんなヤツに渡せないよ・・・。」

強引に抱きしめて、キスすると、裕子の体から力が抜ける。


「なによ・・・。キスくらいじゃ、許さないんだから。」

裕子が抵抗しなかったので、俺はそのままベッドに押し倒して、ゆっくりと服を脱がせた。

興奮しすぎていた俺は、前戯もろくにできずに、裕子のおまんこに勃起ちんぽを突っ込んでしまった。


「痛いっ!もう・・・知昭のへたくそ!」

「なんだよ・・・初めてなんだから、仕方ないだろ・・・。」

裕子のおまんこは狭い上に、何かがつかえて、なかなか奥までちんぽが入っていかない。


「・・・そうなんだ・・・。てっきり、玲子先輩と初体験しちゃったのかと思った。」

「してないし。お前こそ、雅彦先輩としたんじゃないのか?」

「・・・してたら、こんなに痛くないよ、きっと。絶対、雅彦先輩の方が知昭より上手だもん。」


童貞と処女同士の俺達のセックスは、最初は痛くて苦しいばかりで、全然、気持ちよくなかった。


それでも、ようやくおまんこの奥までちんぽが入って、しばらくすると、玲子先輩に手コキされたとき以上の気持ちよさがこみあげてきて、


「やばい・・・裕子のおまんこ、めちゃくちゃ気持ちいい・・・。」

「ホントに?私もちょっとだけ、気持ちよくなってきたかも・・・。」


とろんとした表情で感じている裕子がかわいくて、俺はぎゅっと抱きしめたまま、腰を振った。


「んっ・・・あっ・・・激しすぎっ・・・なんか・・・ああっ。」

「ごめんっ・・・もう・・・イく・・・。」


裕子のおまんこのうねりにヤられた俺が、耐え切れなくなって、思わず中出ししてしまうと、裕子も悲鳴じみたあえぎ声をあげて、おまんこをしめつける。


「ああんっ!もうダメぇっ・・・。」


二人でぐったりと重なったまま、息を整えていると、おまんこに入りっぱなしのちんぽが、また硬くなってしまう。


「うそ・・・。知昭、またおっきくなってる?」

「そうみたい・・・。悪いけど、もうちょっと付き合ってな?」


もうちょっとのはずが、結局、朝までになってしまって、彼女になった裕子にすごく怒られた。


でも、何をいわれても、セックスの時に感じまくっていた裕子の表情を思い出すと、顔がにやけてしまう。


その日のうちに、俺達が付き合いだしたことは、みんなにバレてしまい、しつこいくらいにからかわれたのだった。

魁のHな日記 官能編

魁のHな日記 官能編でアップしている記事は、現体験かフィクションかの判断はあなたにおまかせします。この世界、男と女だけです。本能をさらけだした別の世界でSEXしたいと思いませんか?ネットでは別人になれるかも。ネットの世界はそれが可能ですが法に触れないようにして下さいね。あっと言う間に現実の世界に戻りますよ。

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